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日本と台湾

 投稿者:名無しさん  投稿日:2019年 8月24日(土)18時15分30秒
返信・引用
  17世紀に行われていた日仏トレードでは、台湾にいた野生のシカの毛皮や骨をオランダ船から輸入していた。
その輸入量が多すぎて、今では野生のシカを台湾で見つけるのは至難のわざらしい。
 
 

天空の都マチュピチュとは

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 8月 2日(金)14時26分2秒
返信・引用
  滅び去ったインカ文明の忘れ形見
1532年、アンデスの海岸に征服者ピサロとスペイン人たちが姿を現した。そこには太陽を崇拝するインカという壮大な帝国と、黄金を散りばめた高度な文明が存在していた。
アンデスの神話には「白い人」である世界の創造神ビラコチャがいつの日か戻って来る事になっていた。しかし彼らの野望と残酷さを前にして、それは幻想でしかない事がすぐに明らかになる。
当時のインカの皇帝アタワルパは暗殺され、その後のマンコインカ帝を始め、征服者に激しい抵抗を試みるも、やがてインカ帝国とその文明は地上から滅び去る事となった。
そして20世紀の初め、消えた文明の栄光を湛えるマチュピチュの遺跡が発見される。発掘が進むにつれ、この遺跡は破壊を免れてほほ無傷で残されていた事が分かった。
ところで日本人が行ってみたい観光地の一位に挙げるのがこのマチュピチュ遺跡だそうである。秋篠宮眞子様のご来訪も記憶に新しい。
アンデスの山並み高く天に接するこの美しい都は、多くの謎を秘め、新・世界の七不思議の一つにもなっている。そのロマンに満ちた謎を講師と共に探って行きたい。

「世界古代文明の謎を探る」(35)天空の都マチュピチュとは
主 催 アストライアの会  協 力 日本ペルー協会 他
ゲスト 横山玲子さん 東海大学教授 古代アメリカ学会代表幹事
日 時 令和元年9月28日(土)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(5階)
道 順 池袋駅西口又は南口より消防署先き(旧勤労福祉会館)約8分
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

まぼろしの夏王朝

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 7月10日(水)11時47分52秒
返信・引用
  ?王は黄河に棲む水神だったのか
太古の時代より流れて尽きる事のない黄河は、西方の山岳地帯を曲がりくねった後、洛陽市の近くで一気に広大な華北平原に流れ込む。この地味豊かな黄土に覆われた果てしな
い沃野は豊かな農業生産を可能にし、多くの人民を養って余りあった。
紀元前5000年頃、磨製石器を用い、彩文土器を用いて煮炊きする新石器文明が形成される。周囲の遊牧文化に比し、農業による定住文化が築かれる。いつしかこの地方一帯を華やげる文化の中心、即ち中華と呼び習わし、天に住む天帝の命を受けた天子(皇帝)が治める世界の中心として周囲と区別された。そしてその周辺の地域とそこに住む者は東夷、西戎、北狄、南蛮と呼ばれ、皇帝がその徳を持って教化してゆく対象と見做された。
その中華の遥かなルーツとして真っ先に挙げられるのが、いわゆる「夏」王朝である。司馬遷(しばせん)の「史記」によれば治水の功により舜(しゅん)から王位を託された?(う)は、中国大陸最初の王朝を開き、暴君の桀(けつ)王の代に滅びたとされる。
実際に河南省の二里頭遺跡が、炭素測定法により殷の建国に先行していることが確定している。しかし文字の出土資料もなく、後世の概念である王朝や国家の性格を持っていたかも不明である。そこではどの様な宮廷儀礼が行われ、また人々の暮らしはどの様であったのか。中国出身の歴史研究家、汪先生と共に、広大無窮の中国古代史の原点に遡りたい。

「世界古代文明の謎を探る」(34)まぼろしの夏王朝
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 汪 義翔 東京理科大学準教授 比較文明学会幹事
日 時 令和元年8月29日(木)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第一会議室(池袋駅西口徒歩約9分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

仏像いろいろ(下)

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 5月19日(日)16時42分1秒
返信・引用
  仏像を知り、仏像に問い掛ける
仏像は仏教における信仰礼拝の対象であり、仏教の教義や世界観を伝えるため、今日まで様々な仏像が作られてきた。現世(うつしよ)に姿を現した諸仏を目(ま)の当たりにして、その芸術性を
鑑賞し、心の平安や成長につなげる事も出来る。
しかし初期仏教においては「自らを拠り所とし、法を拠り所とすべし」という基本的理念から、仏像というものは存在しなかった。それがやがてヘレニズム文化の影響を受け、ガンダーラ地方などインド北部で盛んに仏像が作られるようになっていった。伝播の過程でヒンズー教の諸神をも包含し、仏教世界は仏像をその象徴として、果てしなく拡がって行く。
ところで仏像と言っても広義(こうぎ)には如来、菩薩、不動明王などの明王、帝釈天などの十二
神将など枚挙にいとまがない。けれども我々はその仏像の可視的な特徴を知る事により仏
像を特定でき、その像が作られた目的や、時代背景、娑婆(しゃば)世界に生きる人々との関わりに思いを致す事も可能である。仏教の本質は「一切(いっさい)皆(かい)苦(く)」とされる人生を如何に歩んで行くべきか、という所に有るとするならば、その事を旅先で訪れた古寺(こじ)の諸仏に問い掛けてみるのもまた一興(いっきょう)であろう。

「世界古代文明の謎を探る」(33)仏像いろいろ(下)
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 石田一裕大正大学非常勤講師 浄土宗総合研究所研究員
日 時 令和元年7月3日(水)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第2会議室(JR池袋駅西口より徒歩約9分、池袋消防署の先)
費 用 お茶代込み参加費二千円  連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 画像を駆使したビジュアルなお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。

http://www.gilishya-shinwa.com

 

生と死と再生の都マヤ・パレンケ秘話

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 5月 2日(木)19時06分23秒
返信・引用
  翡翠の仮面の王は何を語るのか
ユカタン半島の付け根に位置するマヤの古代都市パレンケは7世紀ごろに最盛期を迎える。マヤ遺跡の代表的な建築群が密林の中にそびえ立ち、その圧倒的なスケールで往時を
偲ばせ、石壁に彫られたマヤ文字は、今なお知られざる文明の謎を我々に問い掛けているようだ。
現代に到り、「碑文(ひぶん)の神殿」の床下の土砂を四年に渡り取り除くと、翡翠(ひすい)の仮面を被り幾多
の装飾品を脇にした、当時のパカル王の遺体が発見された。
それは初めての未盗掘の王墓であり、マヤのピラミッドは王墓ではないという定説が覆っ
た瞬間で もあった。
パレンケは数ある古代マヤの都市の中でも死と再生を司る特別な宗教都市としての役割を
持ち、マヤ文明の世界観や文明の本質を知るうえで貴重な
古代遺跡でもある。また当時大変高価で貴重な翡翠をどうやって手に入れたのか、王の権勢と共に想いを致すのも一興であろう。死してなお生きる碧玉(へきぎょく)の仮面のパカル王の声なき言葉に耳を傾け、この超絶した文明の一端を、世界的研究の現在進行形として改めて把握して行きたい。

「世界古代文明の謎を探る」(32)生と死と再生の都マヤ・パレンケ秘話
主 催 アストライアの会  協 力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 横山玲子さん 東海大学教授 著書「マヤの時間」他
日 時 令和元年6月22日(土)午後2時から5時
会 場 としま南池袋ミーティングルーム301室(池袋駅東口)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 画像を見ながらお話し。後半はゲストを交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

古代の謎・アフガニスタン

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 5月 1日(水)10時30分5秒
返信・引用
  ヒンドゥークシの谷間に咲いた黄金の里
 文明の十字路と云われたアフガニスタン。インド、中央アジア、西アジアを結ぶ交通の
要衝であったこの地は、各地の宗教文化が出会う場所でもあった。そのためこの地に固有
な様式と、インド・ギリシャ・ペルシャなどの文化が融合し、ガンダーラ美術へと展開して行く様子を伺う事が出来る。
なかでもバーミヤン渓谷では仏教文化が繫栄し、5~6世紀にかけて多くの巨大な仏像や
壁画が残された。630年に唐の仏僧・玄奘がこの地を訪れた時にも、依然として大仏は
美しく装飾されて金色に輝き、僧院には数千人の僧が居住していたという。
しかしイスラム教徒による長年の破壊に加えて、ソ連のアフガニスタン侵攻から続く、いわゆるアフガン紛争により、大きな被害を受た。タリバンによる大仏の破壊など、貴重な文化財の多くが失われ、また失われようとしている。
日本では「流出文化財保護日本委員会」が設置され、文化財の回収、修理、保管が行われ、
一部は現地に返還されている。このミッションに携わる谷口准教授の緊急ルポルタージュ
をお届けしたい。

「世界古代文明の謎を探る」(31)アフガニスタン・過去の栄光と保存の努力
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 谷口陽子筑波大学准教授
日 時 令和元年5月25日(土)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口徒歩約9分、池袋消防署の先)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

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ジプシーと民俗音楽

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 4月11日(木)12時12分55秒
返信・引用
  流浪の民は何処から来て何処へ行くのか

「ジプシー」名はもともとは「エジプト人」に由来している。言葉がサンスクリット語
に類似している点からインド出身である事が推察されている。彼らは何らかの事情で北イ
ンドから中東のササン朝ペルシャなどを経て、ビザンツ帝国や東欧に到り、14,5世紀
頃、西ヨーロッパにも姿を現した。
文字も国家も持たない流浪の民ジプシー、また彼らは自称で「ロマ」(人間という意味)と
も呼ぶ。古くから移動生活、放浪が基本であり、タロット占い、金属加工、行商、鍛冶(かじ)、
見世物などを生活のたつきとして暮らして来た。
彼らは特に音楽の分野で多大な影響を与えてきた。シューマンの「流浪の民」、ロシア民謡
の「黒い瞳」、サラサーテの「チゴイネルワイゼン」、ヨハン・シュトラウスの「ジプシー
男爵」、更にはオペラの「カルメン」など枚挙にいとまがない。
しかし彼らは貧困や差別など、現在まで様々な困難に直面している。欧州には昨今の移民・
難民の問題の前に、ジプシーという古くからの問題が横たわっているのである。専門家に
よるスクリーンでの説明や、動画の民族音楽を通じ、彼らのルーツと現在を繋いでみたい。

「世界古代文明の謎を探る」(30)ジプシー、その由来と民俗音楽
主 催 アストライアの会  協力 日本セカンドライフ協会
ゲスト 村山和之和光大学非常勤講師 南・西アジア文化照光会議主宰
日 時 平成31年4月26日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口より約9分、池袋消防署先き)
費 用 お茶代込み参加費二千円
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで info@asutoraia.com
備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。


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左翼マスコミや左翼知識人が人権プライバシー非暴力を声高に叫ぶ理由

 投稿者:被害者の神経を逆撫でする逃げ切り工作  投稿日:2019年 3月17日(日)20時36分32秒
返信・引用
  朝鮮カルト創価学会が朝鮮ヤクザエタヤクザを使って
標的の周囲の日本人を脅迫して標的を虐待させて自殺に追い込む快楽殺人
(集団ストーカー)を始めた。左翼マスコミと左翼知識人はそれを告発する
立場にいた。だが、彼らは全く逆のことをした。彼らは
「在日は強制連行の被害者!」「部落在日は不当に差別されている!」
「関東大震災で日本人がパニック起こしてデマが流れて朝鮮人虐殺!」
「日本は韓国に謝罪も賠償もしていない!」「従軍慰安婦は強制連行だった!」
等の嘘を連呼して敵意や憎しみを煽り、ヤクザの暴力を助長させたのだ。
集団ストーカー犯罪が明るみに出た時、朝鮮人とエタのおぞましい犯罪を
正当化して日本国憲法(カルトヤクザ共産主義者天国憲法)を守るためである。

ヤクザを使って脅迫した若い母親に幼い子供を虐待させる。
女の婚期を奪って中年独身にしてそれを学会員が集団で馬鹿にする。
そして降参は一切認めない。左翼はこの異常な犯罪の共犯なのである。
北朝鮮創価学会が崩壊して集団ストーカーが明るみに出たとき、
当然、日本人は激怒して左翼在日エタは報復されることになる。
それに備えて左翼マスコミは今、人権プライバシー非暴力推進運動をしている。
自分たちは80年代90年代に反日ヘイトスピーチや歴史の捏造をしていた癖に
在日特権を批判する人がいると「ヘイトスピーチだ!」と騒ぎ、
テレビ画面に出てくる人の顔には頻繁にモザイクをかけ、
芸能人を「さん」付けにし、学校教師が問題児を叩くことも出来なくさせ、
家庭内のしつけで子供を叩く権利(懲戒権)も失わせようとしている。
これらは左翼在日エタが日本人から報復されないようにするための
特に暴力による報復を防ぐための卑劣な工作なのである。
左翼マスコミは日本人に謝る前に報復されない工作をしているのだ。
左翼マスコミが全く反省などしていないことは誰の目にも明らかである。
我々は左翼の犯罪者たちを人道に対する罪で刑務所に入れなければならない。
無残に殺されていった被害者たちの慰霊のためにも。
 

シルクロード夢幻紀行

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2019年 3月10日(日)15時03分19秒
返信・引用
  古代の情念は今もオアシスに息づく
砂漠に埋もれ、奇岩に刻まれた人々の情念と民族興亡の歴史、オアシスの町と遺跡の数々、砂丘と山脈、見渡す限りの大自然、今も私たちを惹きつけて止まないシルクロード。
7世紀には玄奘三蔵が天竺の経典を求めて苦難の旅を続け、楼蘭の廃墟に立ち寄った事は「大唐西域記」にも記されています。
ドイツの地理学者リヒトホーフェンが命名した「絹の道」は、砂漠のオアシスからオアシスを結んで発達し、馬や駱駝を使った東西の交易を通じて中国からは絹織物、西
方からは葡萄、ザクロ、金貨、ガラス製品、毛織物、更にはエキゾチックな音楽や舞踊がもたらされました。
日本にも奈良の正倉院にシルクロード由来の中国製やペルシャ製の宝物が数多く保存保存されています。天山山脈を挟み東は洛陽、西はローマまでの遥かな旅路。
往古のシルクロードの歴史や文物に想いを馳せてみませんか。
ユーラシア旅行社提供の美しく幻想的な遺跡の映像をスクリーンでご覧頂きながら、学芸員さんに詳しくお話をして頂きます。

「世界古代文明の謎を探る」(29)シルクロード夢幻紀行
主 催 アストライアの会 協 力 日本セカンドライフ協会 (株)ユーラシア旅行社
ゲスト 横浜ユーラシア文化館学芸員・竹田多麻子さん
日 時 平成31年3月29日(金)午後2時から5時
会 場 豊島区イケビズ第1会議室(池袋駅西口より9分)
費 用 お茶代込み参加費二千円
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備 考 後半はゲストを交えたお茶会です。

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反日と戦う保守愛国サイトの紹介

 投稿者:愛国者  投稿日:2019年 1月13日(日)00時40分24秒
返信・引用
  保守愛国のまとめサイトに、サイバー攻撃や左翼法匪による弾圧が相次いでいます。
在日コリアンとマルキシズム左翼の残党はマスコミを乗っ取り、嘘プロパガンダ。
インターネット上でも工作員がやらかしまくって印象操作。
今日も在日と左翼は特定野党(立憲民主・共産など)を使って日本を破壊中。

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