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    <title>マルクスと凄い仲間の諸問題</title>
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    <description>弄くりましょう。役に立つかも知れないから（旧撫左翼書込保存館）</description>
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    <title>私説公開</title>
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    <description>「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
 http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。</description>
    <dc:creator>石垣眞人</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-18T15:01:11+09:00</dc:date>
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    <title>農民を餓死させるか、労働者を餓死させるか？</title>
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    <description>レーニンは前者を選んだ。

------
「包囲された要塞にいたわれわれは」とのちにレーニンは言っている。「軍隊の戦闘力を維持し、工業を完全に崩壊させないためだけに、割当徴発制を実施する以外には、すなわち農民からありさえすればいっさいの余剰をとりあげ、ときには余剰だけでなく、農民にある程度必要な分さえとりあげる以外には、持ちこたえることができなかった」（全集、第三二巻、三〇八ページ）。</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2006-05-20T21:06:56+09:00</dc:date>
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    <title>このような排中律はどれだけ妥当か？</title>
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    <description>「ブルジョア・イデオロギーか、それとも社会主義的イデオロギーか、問題は #もっぱらこのように# 提起されている。ここには中間はない。……だから、 #いやしくも# 社会主義的イデオロギーを軽視すること、 #いやしくもそれからはなれること# は、とりもなおさず、ブルジョア・イデオロギーをつよめることを意味する」（なにをなすべきか？）</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2006-02-02T22:02:50+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>レーニンの宗教観のためのメモ</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/24</link>
    <description>文学の父」といわれるようになるＡ．Ｍ．ゴールキー（1868-1936）も一時はそうであっ
た．レーニンは「ア・エム・ゴーリキーへ」の手紙（1913年）で，「求神主義が創神主義
や，建神主義や，造神主義などとちがうのは，黄色い悪魔が青い悪魔とちがっているとい
うのと，すこしもかわりません．……（あらゆる神は腐敗です――たとえそれがどんなに
きれいで，理想的な神であろうと，求められる神でなく創られる神であろうと，同じこと
です）……」（(35) pp．118‐119）

「神の観念を擁護したり是認したりすることは，たとえもっとも…</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2005-07-12T16:23:29+09:00</dc:date>
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    <title>すえいどんはいいですな</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/23</link>
    <description>革命にとっての一回限りの好機 　投稿者： すえいどん 　投稿日： 6月30日(木)10時48分42秒
＞「四月テーゼ」（1917年）でレーニンが、その刹那の瞬き―、革命にとっての一回限りの好機を掴み取ったとき・・・・

かって「３巻選集」やルカーチ「レーニン論」を感銘をもって読んだ者として、その決断をたたえるという気持ちはわかります。そして、後に、以下のようなシニカルな解明に出会ったときのショックも思い起こします。

「偉大なる革命は、勝利を収めたただ一つの党が範を示した通り、都市の労働者階級の蜂起でなければならなかっ…</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2005-07-02T10:29:53+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>あ、これはいい！</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/22</link>
    <description>たくさんだ！
わたしたちは　信じないぞ、
縁のない　はなしは！

------
チェーカーの　野蛮さを
べちゃくっている

しろい
くずども〔54〕の　かおに
つば　はきかけよう！</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2005-06-24T20:30:59+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>やりきれぬ・・・・</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/21</link>
    <description>「叙事詩　ウラジーミル　イリーチ　レーニン」（マヤコフスキー）より

------
一個人！
それは　だれに　必要なんだ?!

個人の　こえは
ひよこの　ぴーぴーより　かすか、

だれが　ききつけよう？
つまだけさ！

（中略）
党　――
これは
一つの　烈風、

ひくい、かすかな　こえを
かためあげた　烈風。
（中略）
党と　レーニンは
ふたごの　きょうだい。

ははである　歴史には
どちらが　より　だいじなのか？

わたしたちは
「レーニン…</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2005-06-24T20:17:22+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>農業共同化の問題について</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/20</link>
    <description>毛沢東をマルクス主義者というかどうか、現在各方面で議論されていますけど。転載。

『われわれは大衆を信ずるべきであり、党を信ずるべきであって、これは二つの根本的な原理で
ある。もしもこの二つの原理に疑いをもつなら、なにごともなしとげることはできない。』
</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2005-01-11T22:14:20+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>お久しぶりです＆反論</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/19</link>
    <description>思考のクセというものは、容易に変更できないようです。ご指摘ありがとうございます。
さて、その上で反論いたします。

まず、レーニン再掲。
--------
実際に、社会現象のいかなる #研究# も、社会科学の #方法# のいかなる解明も、これらの
概念の助けによってあたえられることは #できない# 。
--------
これにあえて小生がルビ（&quot; $&quot; &quot;$ &quot;）を振るとすれば、こうでしょうか。

&gt;実際に、社会現象の $いかなる$　#研究# も、（中略）これら（生物学、エネルギー論）の
&gt;概念の助けによってあたえられること…</description>
    <dc:creator>TAMO2@パソコンちょっとマシに</dc:creator>
    <dc:date>2004-12-02T00:11:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/18">
    <title>捕逸</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/18</link>
    <description>　自己レスです。

&gt;TAMO２さん特有の独断論（思い込みによる論断と思い込みの固定化）

　TAMO２さんの論理パターンを見ると
１）　レーニンは“アナロジー一般が良くない”などとは言っていないのにかかわらず、
アナロジーの問題だとされる。
２）　その解釈を固定化させた上で、「断じてない！」などなどの強烈な非難発言を始
める。

　このパターン、まいどのことなんですね。旧撫左翼書込保存館なんて、そのオンパレー
ドでしたし。拉致問題を通じたマスコミ統制を心配する発言が拉致被害者家族への非難と</description>
    <dc:creator>２ＮＯ</dc:creator>
    <dc:date>2004-11-22T19:09:54+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>独断的解釈ですね</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/17</link>
    <description>　２ＮＯといいます。このＢＢＳの趣旨にはこれっぽちも賛同していませんが、あい変わらずTAMO２さん特有の独断論（思い込みによる論断と思い込みの固定化）が続いているよう
なので一言。

&gt;これではアナロジーで論じることは出来ない。たとえ反動的な結論のためではあっても、
&gt;進化論でもって社会を論じることは「出来なかった」のか？
・・・（中略）
&gt;マルクスは、ランゲの「具体的分析のなさ」を批判しているのであって、アナロジーを行
&gt;なうことを批判しているのでは断じてない！

 　TAMO2さんは、レーニンの論…</description>
    <dc:creator>２ＮＯ</dc:creator>
    <dc:date>2004-11-22T18:39:06+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/16">
    <title>晒しage</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/16</link>
    <description>『唯物論と経験批判論２』の事項注より。こりゃ、マルクス主義は他の世界観に「勝利」できないわなｗ。
-----
〔10〕　仏教（その伝説上の創始者ゴータマ・ブッダ《覚者》 の名にちなんでブッディズムとよばれる）――一 リスト教やイスラム教とならんで、現代の最も広く流布している宗教の一つである。インドで初期国家形成の出現期であった紀元前六世紀に生まれた。その当時支配的な宗教であったバラモン教に比べて民主的な教えであった。すなわち仏教は、社会のカーストへの区分に人々の平等の思想を対置した。しかしこの平等も、「救い」を達成する…</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2004-10-30T21:56:07+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>これは独断だ！</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/15</link>
    <description>ボグダーノフはけっしてマルクス主義の研究に従事せず、この研究によってすでに以前に獲得さ
れた結果を生物学とエネルギー論の用語の衣装に着かえさせることに従事している。この試みの
すべては初めから終りまでなんの役にもたたない、というのは、「淘汰」、エネルギーの「同化
と異化」、エネルギー論的バランス等々の概念の適用は社会科学の領域に適用する場合には、
 #空文句# であるから。実際に、社会現象のいかなる #研究# も、社会科学の #方法# のいか
なる解明も、これらの概念の助けによってあたえられることは #できない# …</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2004-10-17T13:16:14+09:00</dc:date>
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    <title>……過ぎない……のか？</title>
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    <description>　唯物論一般は人類の意識、感覚、経験等々から独立した客観的に実在的な存在（物質）を認め
る。史的唯物論は人類の社会的意識から独立した社会的存在を認める。意識は、どちらの場合で
も、存在の反映、せいぜい近似的にただしい（適応的な、理想的に正確な）その反映にすぎない。
（「唯物論と経験批判論」第６章）</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2004-10-17T12:55:26+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/13">
    <title>あっちからコピー</title>
    <link>http://8220.teacup.com/tamo2/bbs/13</link>
    <description>レーニン×マッハ　投稿者：TAMO2 　投稿日：10月16日(土)10時30分42秒 

「唯経」にご関心のある、臨夏さんにリンク先紹介。
いやあ、思い出して検索したら、一発で見つかってハッピー。

------
「中核ｖｓ革マル」：27000冊も売れているそうですね。埴谷雄高の「内ゲバの論理」はどんな
もんなんだろう。「排除の構造」（今村仁司）も気になる。

なんで、あんなこと（某先輩が殺されたこと）になるんだろう、と思い、読んだ本の数々。結局、
結論はなかったけど。
------
ちょっとちゃうけど。ある文芸評…</description>
    <dc:creator>TAMO2</dc:creator>
    <dc:date>2004-10-16T10:38:46+09:00</dc:date>
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