teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ブランド激安市場 bag53(1)
  2. ブランド激安市場 bag53(1)
  3. ガガミラノコピー(0)
  4. 中日貿易偽物 コピー專門店lv-market.net(0)
  5. ぽろりっ(0)
  6. つぶやきを俳句日記に(0)
  7. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


ベンチャーの言葉かわしや青あじさい

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 6月28日(水)22時50分18秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1736→1738 あらプラス2に
  ベンチャーの講義を受けてあおあじさい
  ウエストや妊娠当時にてまりはな
  くるま傷株の利益を花しょうぶ
あの方の句
  絆創膏のような皇后誕生日
俳句界7月号
  湖は大地の瞳ほととぎす  埼玉高橋まさお
母のうた
  歳かさね病かさねゐる夫に寄り添ひ生の綱引きゐる
 
 

ミニトマトバタ足バタバ

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 6月24日(土)23時39分33秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1736のまま
  ミニとまとバタ足バタバたのしめり
  ホールにてダンスで完熟黄とまと
  体脂肪引かぬ37汗だくだく
あの方の句
  空と海むすんで蘇鉄咲にけれ
  
 

あれこれとつついて乱すカラスの女

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 6月23日(金)22時00分7秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1730→1736  1ヶ月半後プラス6・・・
  タケノコ君おいしい味付け残してき
  あれこれとつついて乱すカラスの女
  チソの色赤いろでるも梅ちじむ
  さっぱりとあたまに入りぬレタス玉
あの方の句
  白鷺の崩れんとして発ちにけり
俳句7月号別冊
  鶯の声水平に流れ行く  大阪  田村
母の歌
  瞑想を楽しみつつ生まれたる一首を心こめて清書す
今日の句
  五月水の降残してや光堂  (五月水―夏)芭蕉
(今年四月末、見に行けた。)
  
 

消えてったたけのこひょこり京の夜

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 5月21日(日)23時05分51秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1728→1730
  新しき味はおおあじ蕗煮物
  大相撲プール早めに麦茶注ぐ
  消えてったたけのこひよこり京の味
あの方の句
  華に暮れて肩甲骨を動かしぬ
俳句界5月号別冊p9
  足元の明るさにあり落椿  兵庫県 前田忍
母の歌
  瞑想を楽しみにつつ生まれたる一首を心をこめて清書す
今日の句
  蚤の跡かぞえながらに添乳(そえち)かな  (蚤の跡―夏)一茶 
 

城案内おとな4組こどもの日

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 5月 5日(金)19時01分6秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1728のまま
  城案内おとな4組こどもの日
  黄金期孫とトランプじいじばば
  蕗のびるまだ変えられない夏ころも
あの方の句
  菜の花の先をみていて暮れにけり  
 

縫い針の菜の花隠れや母の箱

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 5月 2日(火)23時07分59秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1728のまま
  縫い針や菜の花隠れの母の箱
  菜の花を摘んであさげに三むの家
  黄金期孫ら歓待じいじばば
あの方の句
  駈け下りて登る岬や春の星
俳句界五月号
  安曇野や旧の端午の雪の山  草間時彦
母の歌
  如月の二十日に母は逝きにけり梅の蕾の膨らむ朝を(昭和六十三年)
今日の句
  五月雨や淀の小橋の水行灯  (五月雨―夏)西鶴
 

さくら城迷いはぐれや蝶の道

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 4月26日(水)21時11分56秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1723→1728
  サクラ城迷いはぐれや蝶の道
  水仙花時をこえて女学生
  中尊寺サクラ弁慶牛若丸
あの方の句
  蝶々を見失いたる欠伸かな
 

塀わきに3つのすみれ雪をぬけ

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 4月10日(月)18時21分37秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1720→1723 やっと3つ増え
  塀わきに3つのすみれ冬を抜け
  あんず花ピンク濃く咲き門飾る
  菜の花や夫が植えたお菜に咲き
あの方の句
  駈けおりて昇る岬や春の星
(迫力有。動きあり。)
 

ライン友あんずの花は多と1つ

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 3月31日(金)18時13分16秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1720のまま
  ライン友あんずの花は多と1つ
  老人の総会行きてはぎを食う
  金曜日春雨はつき呼ばず
あの方の句
  太陽をひとみと思う2月かな
俳句界4月号p28
  道化師のシルクハットよ銀杏散る  堀尾一夫
(動きがいきいきしている。道化の顔もにっこり。楽しい道での道化ショー)
母の歌
  ししむらのややにこけたる古希なれどクラス会和む幼な友がら
(母が同級会・・高校の・・を楽しんでいるのが伝わってくる。)
今日の句
  浮かれけり人や初瀬の山桜(山桜ー春)芭蕉  
 

掃除するのちに娘の春突風

 投稿者:淡雪  投稿日:2017年 3月28日(火)23時50分46秒 softbank126016131072.bbtec.net
返信・引用
  1720→1720  +0
  掃除する娘の怒り春突風
  あちこちに春のめぶきとささやきと
  日の予定こなして芋干し食べコーヒー
あの方の句
  ありねよし龍の背中は山桜
俳句界4月号別冊p9
  除夜の鐘遠く復路の救急車 福岡 高山桂月
母の歌
  如月の二十日に母は逝きにけり梅の蕾の膨らむ朝を
(おばあちゃん・・・お母さんはこんなふうに母の死を詠んでいた・・。)
今日の句
  三文が霞見にけり遠眼鏡  (霞―春)一茶
母の歌
  
 

レンタル掲示板
/75